以下の内容はすべて翻訳しています。動画はご本人の言葉のまま、ロシア語で残しました。撮り直せば、それはもうご本人の言葉ではなくなるからです。字幕は準備中です。

ダニエル・カミシャン/事例/事例 02

ある時ふと、自分はお金を欲しがっていないと気づいて、愕然としました

どなたデニスさん・経営者
ご相談お金に向かう行動の自己妨害
形式中心となるセッション+1か月の定着
裏づけ動画の感想

出発点

必要な金額も、そこへ向かう行動も分かっていました。それでも、そのどれ一つ手をつけない。何ヶ月も、です。外から見れば怠けや先延ばしに映ります。内側から見れば、説明のつかない壁でした。

「自分を豊かにして、幸せにしてくれるお金へ、どう進めばいいのか、何をすればいいのかは分かっていました。それなのに何も手をつけない。理由が自分でも分からなかったんです」クライアントの動画の感想より

取り組んだこと

セッションで探したのは「やる気」ではなく、神経系が行動を止めていた理由です。根っこはすぐに見つかりました。お金は危険のもとだ、という潜在意識の思い込みです。これが働いているあいだは、収入へ向かうどんな動きにも自動的にブレーキがかかります。意志が立ち上がるより速く、です。

これは成長の自己妨害によくある仕組みです。かつて脅威と印をつけたものから、システムは黙って守り続けます。

到達点

ブレーキの正体が分かり、外れた——お金の話に自由さが戻った
何ヶ月も先延ばしにしていた行動が始まった
「なぜ動けないのか」から「今日は何をするか」へ、意識が移った
「今は自由だと感じています。そしてようやく、自分の望む金額につながる行動を始められています」クライアントの動画の感想より

裏づけ

クライアントの動画の感想 · 1:45

その壁に、覚えがありますか

やるべきことは分かっているのに動けない——もしそうなら、まずは無料相談から始めましょう。何があなたを止めているのかを一緒に見ていきます。

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この感想は個人の実践のなかで記録され、ご本人の同意を得て公開しています。結果には個人差があり、保証するものではありません。

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